趣味が沢山2(ダーツ編)

皆さん今晩は。
匿名xです。
前回の記事はダーツを誘はれて始めたらまさかのはまってしまいました(´∀`=)
という内容でしたが、今回はその続き‼︎
気づいたら金欠になったというお話。
ダーツは勿論ラウンドワンやネカフェなどで投げる時はマイダーツ持っていない方が借りるダーツを渡してくれるんだけれど、ダーツってそれぞれにあった重さや長さは勿論、バレル(投げる際に摘む部分)のカットがそれぞれ違ったなど、道具だけでもそれぞれ皆違うくらい繊細のスポーツなのね…。
だから、趣味だけれど上手くなりたいというときはマイダーツが必要なの。
後は、レベルを記録するカードね。
これは大体の方は2枚は持っている。
それはなぜか…。
ダーツには2種類の機械があるから。
ダーツライブ2とフェニックス。
機械が違うからもちろんカードが違う。
私は2枚だけれど私よりガチの方は3枚4枚と所持している。
あと他にお金を使うとしたら、大会のエントリー費やDart BARで投げる時にかかるお金等…とにかく、ものすごくお金がかかるの…。
ただ友達同士で投げるならラウンドワンでよろしいけれど、専門の BARに行くと、そこにはプロがキャストしていたり、プロじゃなくても上手い方が都度る場所なので、やはりそこに行って何か吸収したくいくことが多い。勿論、みんながみんな私と同じとは限らないけれど、回るにいる仲間はそのような感じです。
最後に何が言いたいか…お金かかるからやってられるか‼︎てことではなく、本気で取り組みたいことならば、多少の犠牲があっての成長だよねってことが言いたかっただけです。勘違いしないでね(^^;;
以上‼︎本日はここまで。
いつも記事を読んでくれてありがとう