気高き姫様 潜入捜査でボディーチェックされるも正体がバレてはいけないので抵抗できない!そして、なぜか逆らえない!?

気高き姫様 潜入捜査でボディーチェックされるも正体がバレてはいけないので抵抗できない!そして、なぜか逆らえない!?
「な、なんで……」
「いや、だって。なんか、可愛いから」
「は?」
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「それに、俺、君のこと結構好みだし? ほら、よく言うじゃん?
『好きなタイプと実際に好きになるタイプは違う』って。だから、君のことはそこまで好きじゃないけど、君は俺のドストライクゾーンなんだわ」
「…………」
「だから、君が俺に何されても文句言えないよねぇ?」
「ひっ……!」
「……まぁ、さすがに俺も鬼じゃないからさ。ちゃんと、お願いしてくれれば優しくしてあげるし……ね?」
「い、いやっ!」
「ふぅん……じゃあ、仕方ないか」
男はそう呟くと、私の服に手をかけた。
「や、やめて!!」
「ん〜、でもさぁ、君が悪いんだよ? そんなに嫌がるなら、最初から素直に言えばいいのに。『優しくしてください』ってさ」
私は必死に抵抗するも、男の力には勝てず、