コロナ禍でのフリーランス

今回はコロナ禍でフリーランスについて記事を書いていこうと思います。
結論はこの状況でも人材を求めているところは少なからずあるという事です。
現在仕事を辞めてフリーランスとして活動しています。主にダンスインストラクターとして活動しているのですが、感染を警戒ししばらく休講する方がちらほらいました。
このままでは生活に絶大な支障をきたしてしまうと思ったので、もとより趣味範囲で行っていた動画クリエイターとして副業をしようと思ったのです。
大学でもプログラミングなど学んでいましたし、軽い気持ちで調べてみると単価は低いけれども案件が溢れていることに驚きました。
案件一つ取るのに時間がかかって稼げないのではないかという不安があったのですが、実際にクラウドソーシングに登録して数日が経った頃にクライアント様から直接ご依頼をいただけたのです!
それからというもの、継続案件や別の案件を紹介して頂くなど思っていたよりも仕事ができると思ったのです!
このコロナ禍で経営が難しい企業なども多い中、フリーランスは人口が溢れてると友人や先輩に¥言われてきましたがそれに比例して案件も増えているのではないかと思うようになりました。
新しいことに挑戦することは、勇気が入ります。ですが何もしないでただ時間がすぎるくらいなら少しフリーランスの世界を覗いてみてはいかがでしょうか。
以上 有難うございました。
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